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こころLink 担当者ブログ(2019年7月24日)

「紹介会社」の質を見極める目を養おう。

後藤、怒っています。


ごめんなさい。今回はちょっと怒って書いています。

ある転職相談者の方から、某紹介会社の仕事ぶりをお聞きしたのです。

正直、今までにも様々な転職相談者から、何度も何度も聞かされ続けてきた内容ではありますが、今回、改めて怒りを禁じ得ませんでした。

どう考えても紹介会社の都合でしか仕事をしていない、と思われる内容だったのです。

まあ、悪気はないのだと思いますが…、「あまりにもお粗末ではないか?」そう思う内容だったのです。

そこで、これまでも弊社のHP等にて「やんわりと」注意喚起を行ってきたのですが、この場を借りて、改めて、「一部の紹介会社の仕事ぶり」と「信頼に値する紹介会社の見極め方」について、より明確な表現で介護士の皆さんにお伝えしておきたいと思います。

このままでは、本当に良くない。

ただでさえ人手不足の介護業界から、介護士さんがますますいなくなってしまう。そういう危機感を抱いています。

 

Mさんからお聞きしたこと


先日お越しになったMさん(30代女性介護福祉士)から聞いた話を書きます。

Mさんは転職を考え、先月、某大手の介護系紹介会社(ネットに頻繁に登場する会社さんです)に登録されました。

すると、すぐに3施設ほどの求人を送信してきたそうです。

Mさんは、最後の転職にしたいと思い、(当然ですが)慎重に決めたかったので、「3施設全て見学させて欲しい」とその紹介会社の担当者に頼んだそうです。

まず、名古屋市内の某住宅型有料老人ホーム(仮にSとします)を見学することになりました。履歴書持参でと言われたそうです。

で、当日…

【見学だけ】のつもりが、見学後、「これから面接します」と言われたそうです。

Mさんは、「話が違う」と感じたのですが、断りきれずに面接を受けました。

そして面接後は紹介会社の担当者から「Sへの入社を早く決めちゃいましょう。他にも候補者がいるみたいで、『早く決めてくれ』とSの施設長からも言われています。さあ早く!」と決断を焦らされたそうです。

結果、Mさんは、他の施設を見学することなくSへの入職を決めてしまったらしいのです…。

しかし、入社してみると…

面接のときに聞いていた給料などの条件が全然違っていたことが判明。

さらに、先輩職員の接遇態度や利用者に対する言動も、「ヒドイ」の一言だそうで…。

そんな職場なので、ほとんどの職員は入職後すぐに辞めるそうです(当たり前ですよね…(^_^;))。

 

Mさんは、がっくりとうなだれながら、

「紹介会社の担当者は、私をどうしてもこの施設(S)に入職させたかったみたいなんです。」

「もう、紹介会社が恐くなってしまいました。紹介会社って、そんな嘘(事実でないこと)を転職希望者に伝えるものなのですか?」

そう、Mさんから問われ、私は何か、Mさんに対し申し訳ない気持ちでいっぱいになってしまいました。

と同時に、抑えようのない怒りが噴出してきてしまいました。

 

『人生を賭けた転職で、どうして、こんな理不尽な仕打ちに遭わなければならないのか?』

『信じていたはずの紹介会社に事実と違う条件を伝えられ、あげく不本意な職場に入職させられなければならないのか?』

 

 

確かに私は、転職希望者であるMさんの側の話しか聞いていないです。

紹介会社の担当者や、Mさんが就職した某住宅型有料(S)の関係者から話を聞いたわけでもないです。

だから、Mさんから聞いた話が本当に事実なのかどうか、それは判断できません。

 

しかし、

・「見学だけ」と言っておいて面接を半強制

・紹介会社の担当者が入職させたい施設へ強引に入職させる

・そのために条件なども事実と異なることを言う

・転職希望者に考える余地を与えず入職を決めさせる…

 

仮にこれらのことが事実だったとしたら…

Mさんだけでなく、介護士の皆さんは、それこそ人生・生活を賭けて転職をするのだ。

それなのに、こんな目に遭ってしまうとは、許せない。もうね、絶対許せないですよ。

もうこれ以上「悩める介護士さん」を出したくないです。もうイヤだ。


今日は、そういう思いをぶつけるようにして、書きます。

 

一部の紹介会社は、なぜ強引なのか?


まず、Mさんからお聞きした内容で、一番ポイントとなる箇所について解説を加えてみようと思います。


Mさん:

「紹介会社の担当者は、私をどうしてもこの施設に入職させたかったみたいなんです。」

この部分です。担当者が、どうしても特定の施設に入職させたがっている。

Mさんの希望などお構いなしで、強引に紹介会社とその担当者の都合だけで紹介業務を運んでいるように感じます。

なぜか?

ここからは推測の域を出ませんが、たぶん、この施設(S)の質はあまり良くなくて、そのことを知ってか知らずか紹介会社の担当者はこの施設に過去何人か介護士を紹介していたのではないでしょうか。

しかも、相当にルーズな紹介業務をされてきたのではないかと想像できます。

なんとか入職まで漕ぎつけるものの、強引でルーズな進め方であるため転職希望者が納得して決めていない。その上、施設側の受け入れ体制等々にも問題があるため、紹介した介護士さんの早期退職が相次いだのではないでしょうか。

それで、施設側が紹介会社の担当者にクレームを言ったのだと思います(「おい、すぐに辞めてしまったじゃないか!どんな人間を紹介してくれたんだ!どうしてくれるんだ!」などなど…)。

施設側に詰められ、紹介会社の上司にも詰められ、窮地に追いやられてしまった紹介会社の担当者は、「すぐに代わりの方を連れてきます!」とその場を逃れ、必死で次の転職希望者を探していたのだと推測します。

そこへ、Mさんがこの紹介会社のサイトの「非公開求人」という宣伝文句に釣られて登録した…、というわけです。

で、
担当者は、もうMさんの希望や条件などそっちのけ。

過去の「紹介失敗」の埋め合わせをすることだけで頭が一杯。

Mさんを、この住宅型有料老人ホームに入職させることだけしか考えていない。

それで、Mさんに条件面で事実と違うことを言ったり、決断を急がせたりしながら、なんとかしぶしぶ「入職する」というところまでこぎつけた。

あくまで推測でしかないですが、まあ、たぶんそんなところでしょう。

でも結果は…、

入職わずか半月ですが、Mさんももう辞める気満々ですよ…(^_^;)。

ま、こんなやり方なら、当然そうなりますよね…。なんでわかっていてやるかな…。いや、わかっていないからやるのか…(^_^;)。

■こんな話ばっかりなんです

正直に言いますと、介護の人材紹介にまつわる話って、こんな話ばっかりなんです。
もうね、うんざりします。

本当にえらい迷惑ですよ。


いずれにしても、介護士の皆さん、このような紹介会社には十分気をつけてくださいね。

紹介会社や施設側のペースに踊らされ、本意でない転職を決めてしまうことのないように、あなたの大切な人生を狂わされることのないように、十分注意してください。

 

■紹介会社の本質を見抜く5つのポイント


では、どうすれば紹介会社の本質を見抜き、信頼に値する紹介会社を選ぶことができるのでしょうか。

ここでは5つポイントを提示します。

ぜひ、しっかりと確認ください。これだけのポイントを押さえるだけで、95%くらいは見抜けます(^_^)v。

1.介護職に【非公開求人】などない。

2.「いきなり電話する」って、非常識だろ。

3.「いきなり面接」なんて、私の中ではあり得ない。

4.その担当者は、紹介した施設に訪問したことがあるか?

5.気になる条件は全部確認せよ。
 

では、一つ一つ、もう少し詳しく見ていきますよ。ついてきてくださいね。
 

1.介護職に【非公開求人】などない。


皆さんも十分理解されていると思いますが、介護職の求人で【非公開求人】(=あなただけにナイショで紹介される秘密の求人)などありませんからね。

そんなこと、分かってますよね?よろしいでしょうか。
良く考えてみれば分かりますよね、介護職の求人倍率を。何倍ですか?

全国平均で4倍超。東京とか愛知なんか7倍前後ですよ。

4~7つの介護施設(事業所)が、1人の介護職を取り合っている状況なんですよね?

施設によっては、人手不足でユニット閉鎖したり、経営をあきらめるところも出てきています。死活問題なんです。

そんな状況で、施設側が、求人を非公開にして何の得がありますか?

ないない(笑)。あるわけがない。

……

ということは…、どういうことですか?

いったいなんなの?【非公開求人】って(^_^;)。


はい、答えを言います。もうハッキリ書いちゃいますね。

まあ、100%とは私も言えませんが(^^)、

【非公開求人】という文句は、まあ99.99%、あなたの個人情報(あなたの電話番号やメールアドレス)を獲得するための「釣り文句」にすぎません。

こんなこと、私が言うまでもなく分かってますよね。いいですよね。

そんなうまい話、簡単に信じちゃだめですよね。

これだけネットで求人情報が入り乱れているこの時代に、あなただけの秘密の求人なんて、あるわけないです(^_^)v。介護職で。

いや、介護業界でも、管理者とかですね、統括マネージャーとか、施設長とかの求人なら分かりますよ。非公開で求人を出す意味があります。

でも、介護士の求人で【非公開求人】は、ないでしょう。

もし本当にあったら教えてください。謝りますから。

【非公開】って聞くと、なんかドキドキしますよね。

誰にも知られていない、バラ色で天国みたいな介護施設があって、その施設では、職員全員が楽しそうに働いている。給料もムチャクチャ良くて、自由に休める。

そんな施設が、あなたの応募を待っている…。ちょうど良かった、あなたラッキーだね…

って…、そんなものあるわけない(笑)。

【非公開求人】を真に受けちゃダメ。笑ってスルーしましょう。

そんなことわかってますよね。念のためです。すみません。
 

2.「いきなり電話する」って、非常識だろ。

これも良く聞く話ですが、求人サイトや紹介会社のサイトに個人情報を登録すると、10中8、9、即座に電話がかかってくるそうですね。

電話に出ずに無視していると、何回も何回も。

仕事中だろうが睡眠中だろうがお構いなしに…(^_^;)。

あの、ですね…

もし、私が介護の転職希望者なら、もうキレますね。瞬間に。

「こっちは夜勤明けなんだ!何時だと思ってるんだ!!」とかね。絶対にキレます。

それだけは保証しますね。私、そういうの、許せないんです。

介護士さんだってそうですよね。許せないでしょう。そうじゃないですか?

でも介護士さんは本当に優しくて穏やかな方が多いから、キレないだけですよね。


普通に考えて、シフトで働いている介護士さんにいきなり電話するのって、私の中ではマナー違反だと思っています。非常識極まりないと思う。確かに電話の方がニュアンスが伝わることもあるのも事実ですが…

相手の状況も考えずにいきなり電話ばかりかけてくるってことは、「私は、その程度の非常識な会社です。そして、常識を知らず配慮もない担当者です。」告白しているようなものですよ。

そんな非常識な担当者、非常識な紹介会社に、あなた、転職の支援をお願いするんですか?

まさか~?

私なら、電話かかってきた瞬間に速攻で断ります。

先日相談にお越しになった別の介護士さんも、「私、速攻で断りました!」って言ってました。

それで正解。断るべきです。

相手の都合も考えず、土足で人の家に上がりこむような人間や会社に、あなたの大切な転職をサポートしてもらうんですか?

まともな転職支援が期待できると思いますか?

もう、これ以上は言いませんが…。

 

3.「いきなり面接」なんて、私の中ではあり得ない。


はい、これも良く聞く、「いきなり面接」(^_^;)。

しかも、Mさんのように、最初は「見学だけで」、と安心させておいてからの面接…(怒)。

もう、完全に不意打ちですよね(憤怒)。なんじゃそれは(呆)。


え?私が、もしそんな状況に置かれたら、ですか?(^^)

考えたくもないですが…

まあ、ご想像にお任せします。

■超重要なこと

さて、ここで、極めて重要なことを書きます。

いいですか、履歴書って、個人情報の塊(かたまり)なんですよ。

あなたの自宅の住所、あなたのフルネーム、あなたの電話番号、あなたの生年月日、あなたの現在から過去の勤務先

全部、書いてありますね…。

ごていねいに、あなたの鮮明な顔写真まで貼ってある(^_^;)。

あの、皆さん、分かっていらっしゃると思いますが…

あなたの自宅の住所、あなたのフルネーム、あなたの電話番号、あなたの生年月日、あなたの現在から過去の勤務先あなたの鮮明な顔写真…


…悪い人が、悪用しようと思えば、いくらでも悪用できますからね。

そこのところのご理解、よろしいですよね。そんなこと、私に言われるまでもないですよね?

良く聞く話ですが、紹介会社の中には、履歴書を写メで送信させるところがありますね。私ならもう考えられない。もう、気が遠くなりそうです(^_^;)。

どこへ飛んでいくか分かったものではないですよ。

それから、喫茶店とかで登録も要注意ですよ。喫茶店で履歴書提出のパターンね。

紹介会社の担当者が、喫茶店にあなたの履歴書を置き忘れたら…(^_^;)

誰の手に渡るか、分かったものではないですね。

…これ以上は、私も言いませんからね。

というか、これ以上、言わさないでくださいね。


 

だから、他の紹介会社に転職支援を頼む場合は、可能な限り「見学だけでお願いします。」と伝えてください。

できれば、「入職を希望しての面接時に改めて履歴書を提出する、という段取りではダメですか?」と確認してみるべきです。

軽い気持ちで、やたらと履歴書を出すのは絶対にお薦めできません。

もし、紹介会社の担当者から「ダメです。見学時に履歴書を出してもらわないと困ります」とか言われたら、改めて良く考えて、履歴書を出すかどうか慎重にお決めください。


■履歴書出すのは最後の最後です。

私の考えは、こうです。

複数の施設を見学して条件面を全部確認し、比較検討して見学だけで足りなければ体験させてもらって、それで「この施設に入職したい」となったら、初めて履歴書です。志望動機です。

「そんな大事な個人情報、そんなに早い段階でさらせないですよ」って話ですよ。

違います?

別に個人情報がどうなってもいい、という方ならいいですが…。

少なくとも、私はイヤですね。絶対にイヤ。個人情報はできるだけ拡散したくない。家族と自分を守るために。

だから、こころLinkでは、当たり前ですが履歴書は最後の最後ですよ(私は転職相談の際に頂きますけど、施設に提出するのは最後の最後です。見学の段階では、絶対に履歴書なんて出させません)。

こころLinkの転職支援を受けたことのある人は、良く分かっているでしょう。

 

4.その担当者は、紹介した施設に訪問したことがあるか?


大体、世の紹介会社って、「あなたにピッタリですよ」と言って施設を紹介してきますね。

そんなときは、「私にぴったりなんですね!ありがとうございます。ところで、この施設、担当のあなたは、当然訪問したことがあるんですよね?」と聞いてみてください。

まず、あなたに会ってもいないのに、あなたにピッタリの施設など分かりませんが…ま、それは置いておいて。


もしかして、あなたの登録した紹介会社の担当者って、東京とか大阪の方じゃないですか?
東京や大阪の事務所から電話していませんか?

もし東京や大阪の方だとして、名古屋や愛知県の施設の施設長とか事務長とかと信頼関係築けているのか?

そもそも、訪問したことがあるのか?

担当者が一度も訪問したこともない施設を、

一度も会ったこともないあなたに、

「あなたにぴったりの施設です」と言って紹介する…。

もう、笑うしかないですね。悪い冗談ですよね?何がぴったりなんでしょう。

笑うでしょう?でもね、紹介会社にまつわる話って、そんな話ばっかりですよ。


ちなみに私なら?はい、もちろんまたキレるでしょうね(^_^;)。

え?私、なんか変なこと言ってます?

 

5.気になる条件は全部確認せよ


各施設の給与や休み等の条件については、基本給以外は全部訪問前に分かるはずです。

紹介会社の担当者なら、当然全部把握しているはずですから、見学の前に、事前にメールで情報を請求してください。

賞与に関しては、支給額が約束されたものではないですが、「前年実績」なら絶対に分かるはずですので確認しましょう。

基本給に関しては、私は、見学後に施設に頼んで概算を出して頂くようにしています。

「面接しないと基本給は正確に出せない」とか、ヒドイ場合は「入職しないと正確な額を伝えることができない」と言われる場合がありますが、そんなことはありません。

だって、基本給の額の見込み額が一定の精度で分からない限り、あなたが転職後の月額給与や年収の見込み額も試算できませんよね。

その状態で、入職を希望するかどうかなど決めることなどできるはずがないのだから、情報を要求すべきなのです。

確かに、この基本給の見込み額の確認は少し高度です。

だから私のような紹介会社のコンサルタントの存在価値があるのです。

でも、いったい何人の紹介会社のコンサルが、この確認をスムーズにできるでしょうか?

もし、もし、あなたの代わりに確認してもらえないとすれば、その紹介会社に頼む価値はないのではないでしょうか。

あなたの大切な介護士人生です。確認すべきことは堂々と確認することです。

あなたの質問に対して、しっかり答えられない担当者であれば、その紹介会社は信じるに値しない、と判断することが賢明です。

いいですか、【プロ】であれば、あなたの質問に対して、全部答えます。即答します。答えることができるはず、です。

もし、即答できない質問でも、施設側に確認するなどして迅速に回答するはずです。

それは、プロとしてごくごく当然のことです。そうではないですか?

当然のことができない紹介会社や担当者なら、頼む価値はないと私は考えますが、あなたはどうお考えですか?

 

まとめ


ふう~。どんどん書きたいことがでてきて、もう止まらなくなりそうです。

今回は、かなり感情に突き動かされて書きました。

「もう、ハッキリ書いておかないといかん!」と感じたからです。
 

要するに、紹介会社や、施設とのやり取りで、進め方や条件等に少しでも疑問を感じたら、一度立ち止まって良く考え、納得できるまで何度も相手に確認し、必要であれば第三者に相談するなどして慎重に進めるようにしてほしいのです。

よほどのことがない限り、即答は避けた方がベターです。


実は私、今回書いたようなことは、過去に何回も何回も書いているんです。

今回が初めてでもないんです。

こころLinkのホームページ(HP)にね。

下記にそのページを列記しますから、参考に読んでみてください。

そして、あなたの大切な介護士仲間にも、この内容を伝えてあげて欲しいのです。


◎「こころLink が介護士さんから選ばれる理由」
https://www.kokorolink2.jp/21448292

◎マンガ「介護の転職、なぜ失敗するのか?」
https://www.kokorolink2.jp/14961116289421

◎介護の転職、なぜ失敗するのか?(通常版)
https://www.kokorolink2.jp/584580434

◎マンガ特設サイト
https://www.kokorolink.jp/manga/


 

今日はまだ私の怒りが収まっていないですし(^_^;)、この際、徹底的に、皆さんが「紹介会社の本質を見抜く目」を養っておいてもらいたいですから、この話題、次回に続けようと思います。

 

こころLinkの後藤より

介護職の転職や再就職では、悩むことも多くあるかと思います。

また、分からないことも多く、

「転職の方向性が良くわからなくなってきた…」

「転職すべきか残留すべきか迷っている」

「今の職場を辞めたいが、退職させてもらえない」

などなど、不安でいっぱいの方もいらっしゃると思います。

こういった不安な点を相談したいとお考えの方、お気軽にこころLinkにご相談ください。質問や問合せもどうぞ。

ただし、下記全てに該当する方に限ります。あらかじめご了承ください。

1) 愛知県名古屋市内及び近郊にお住まいの介護士さん
2) 介護福祉士または実務者研修修了者
3) 施設(特養・老健・GH・有料老人ホーム等)の正職員としての勤務を希望されている方

注:在宅系(デイサービス、デイケア、訪問等)を希望されていらっしゃる方は、サービス提供責任者(サ責)やリーダー、生活相談員、管理者、施設長などのマネジメントの業務を希望される方に限ります。大変勝手ですが、ご了解いただきますようお願い申し上げます。

 

 

 

【名古屋】介護施設向け特別セミナー開催!【2019年8月8日(木)】※終了しました。

講師:エーデル土山(滋賀)の廣岡隆之氏

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ごあいさつ

こころLink責任者
後藤剛(たけし)

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対応地域

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